論文発表

解説・総説
  • 竹内健, “弱肉強食のエレクトロニクス業界で生き残るための経営とは?「ハンズオフ」から「ハンズオン」へ”, 日経エレクトロニクス Tech-On, 2011年3月7日.

  • 竹内健, “新技術の商品化にはスイッチング・コストの克服がカギ”, 日経エレクトロニクス Tech-On, 2011年2月23日.

  • 竹内健, “日本の技術者よ、MOTを身につけよう!ボトムアップのMOT”, 日経エレクトロニクス Tech-On, 2011年2月14日.

  • 竹内健, “ストレージ・クラス・メモリ 機器のボトルネック解消を狙う”, 日経エレクトロニクス, pp.77-89, 2011年2月7日.

  • 竹内健, “フラッシュメモリーの現状と今後の展望”, 応用物理, vol.79, no.12, pp.1065-1070, 2010年12月.

  • 矢野和男, 広瀬佳生, 竹内健, 野村恭彦, “21世紀の科学技術とグランドチャレンジを描く「サービスと科学の融合」から「ムーアの法則」を超える指導原理が生まれる”, 日経エレクトロニクス, 2010年8月9日号.

  • 竹内健, “手軽に情報を運ぶ フラッシュメモリ”, ニュートン, 2010年8月号. 2010年6月26日

  • 竹内健, “ソリッド・ステート・ドライブ(SSD)の高信頼性化技術(High Reliability Technologies of Solid-State Drives (SSD))”, 信頼性, vol. 32, no.3, pp. 156-161, 2010年5月1日.

  • 竹内健, “2020年の半導体未来像,そこに向けた課題と克服策”, 半導体技術年鑑2010, 2009年11月.

  • 竹内健, “低消費電力フラッシュメモリ技術:3次元積層SSD(Solid-State Drive)システムとFerroelectric(Fe)-NANDフラッシュメモリ”, Material Stage, pp.28-31, 2009年2月.

  • 竹内健, “SSDの将来像 – HDD完全代替に向けてOSによる対応が急務”, 日経エレクトロニクス, pp.67-77, 2008年4月21日.

  • 竹内健, “フラッシュメモリの最新技術動向 – SSDへの応用”, 情報処理, vol.49, no.9, pp.1090-1098, 2008年9月15日

1 15
HOME 論文発表 解説・総説